【50代・60代保育士復帰体験インタビュー】ブランク20年で不安!昔と今との違いで戸惑ったこと3選。私が乗り越えた方法教えます!

保育士は経験がものを言います。
いまや50代60代なんて、体力も外見も若さあふれる方が多いですよね。
保育は体力勝負なところはありますが、60歳を超えても現役の保育士をしている方はたくさんいます。
私も年配の先輩保育士さんから保育を学んできた1人です。
社会経験、育児経験、保育経験、全てが先輩でみんなから頼りにされています。
子育てを終えて、ブランクを抱えながらも保育士として復帰している方達は実際にどのようなことを感じているのでしょうか?
3人の現役保育士にインタビューしてみました!
- 0歳児のスペシャリスト!いるだけで安心感を与えてくれる存在の保育士
- 生涯現役?主任として活躍中の保育士
- 自分の生活にあった働き方をしてライフワークバランスを保っている保育士
インタビュアーは私、sanaminaです。

よろしくお願いします!
ブランクを乗り越えて保育士復帰成功の声
ブランク20年!50歳で復帰した女性保育士うさみ先生の事例
うさみ先生の自己紹介
名前「うさみ先生」
年齢「62歳」
ブランク20年で50歳で復帰。
趣味「ウィンドウショピング・好きなアーティストのDVD鑑賞」
最近のプライベート事情「娘家族に頼られて大忙し!いつも呼び出されて孫のお世話をしています…」

うさみです。
保育経験は30年ほどになりますが、まだまだ新人の気持ちで毎日が勉強だと思いながら頑張っています!
| うさみ先生が保育士を辞めた理由 | うさみ先生が保育士を復帰した理由 |
| 出産を機に退職 | 子育てが落ち着いたため仕事復帰 |
インタビュー①0歳児のスペシャリスト!いるだけで安心感を与えてくれる存在のうさみ先生

今やもう乳児クラスのスペシャリストで、職員や保護者から頼られているうさみ先生。
新人さんとクラスを組んだ時は指導もしてくれます。
赤ちゃんの離乳食、ミルク、午睡の進め方なども経験の幅が違ううさみ先生は職員みんなから相談され、丁寧に答えてくれます。
0歳児クラスと言っても、体力勝負なのは変わりありません。
幼児クラスに比べると、
活動内容はゆったりで、時間もゆったりと過ごすことは出来ますが、
抱っこをしたり、おんぶをしたりなど、腰や膝への負担は大きいです。
実際、うさみ先生も膝の痛みを訴えることも。
それでも、休むことなんて滅多にありません。
しっかりと体調を整えて働いています。

うさみ先生はブランク20年を抱えて復帰しようと思ったのはどうしてですか?

出産を機に辞めてから、子育てに奮闘していました。
娘2人が自立して子育てが落ち着いて自分の時間に余裕が出来たんです。
基本的に私はじっと出来ない性格で動いていたいので、忙しい毎日の方が人生を楽しめるんです。

実際に復帰してみて感じた昔と今の違いはどのようなものがありますか?

まずは体力面ですね!
昔の自分は、子どもと一緒に活発な動きも思いきり出来ていましたが今はそんなに動けません…
なので乳児クラスの担当をさせてもらっています。
赤ちゃんたちは、抱っこやおんぶが日常なので幼児クラスとは違った体力を使うので腰や膝に負担はあります。それでも、ゆったりと時間が動いているので私には合っています。
うさみ先生は、知識だけでなく保育も本当に尊敬することがたくさんなんです。
とにかく、赤ちゃん達にずっと優しく話しかけたり、歌を歌ったり、あやしたりなど、スキンシップの取り方がさすがだなと思うことばかり。
こんなに長い経験を持っているのに、赤ちゃんの小さな成長や、自分自身の成長など、保育の喜びを日々感じているのも素敵です。反省も欠かしていません。


3年ほど前に私たちの園のシステムがICT化された時はどうでしたか?

本当にパソコンとかには疎くて、スマホもろくに使えないのでICT化の噂を聞いてからは
娘にパソコンを借りて教えてもらったり、パソコン教室に通ってみたり、もういっそのこと仕事を辞めようかなと思ったりも考えるほど不安を感じていました。

いざ始まってどうでしたか?

とにかくわからないことは考えてもわからないから聞くことと、自分なりにも復習したり勉強したりは続けました。
若い子達が丁寧にいつも教えてくれて本当に助かったし有り難かったです。
手書きの連絡帳なら誰よりも早くかける自信があったのに、パソコンで書くとなると誰よりも遅くなっちゃうのがもどかしくて申し訳ない気持ちがありますが若い子達はすごく早いので全体的には時間短縮になっていると思います。


若い先生達はICT化にすぐに慣れましたよね。

私はZOOMですらドキドキは今だにするし、まだまだだけどようやく慣れてきた感じはあって、他の同じ年齢くらいの人と差がついたんじゃないかと自信になってます。笑
周りの先生達のフォローのおかげです!
あと、ICT化と繋がる部分がありますが、昔は手作りや手書きが当たり前だったんです。
でも今はちょっとした文章もパソコンで印刷したり、イラストもパソコンから画像を印刷したり、手作りせずに既製品を買うことが増えているのに違和感はあります。

それをどうやって受け入れているのですか?

手書きや手作りの温かみがなくなって寂しさを感じてしまう部分があったんです。
でも、実際現場にいるとそんなことはないことはすぐにわかります。
むしろ、事務業務がICT化されたことにより子どもと向き合って関わる時間が増えて保育が充実していると思っています。
「保育の質が上がっていること」
それが昔と今の保育の違いかもしれません。

最後に、うさみ先生にとって保育士としての目標や夢はありますか?

自分の体が動いて働ける限り保育士を続けたいです。
この仕事が私の元気の源でもあります。
気にしずぎる性格でもあるので精神的にしんどくなる時もありますけど、必ずそこから抜ける時が来ることを私は知っています!
なんせ経験年数が長いですから。笑
「自分には保育しかない」とよく言っているうさみ先生。
うさみ先生の思いは保育に表れています。
どんなに焦っていたり、疲れていたり、精神的に落ち込んでいても、
子ども達の前では1ミリもそんな姿は見せません。
穏やかな声掛け、優しい笑顔を忘れることはありません。
自分に合わない人と組むと、愚痴が多くなったり、ちょっと嫌味っぽく注意してしまうところもあり、人間関係の好き嫌いが仕事に影響することも…。
そんな自分が嫌になり悩むことも少なくありませんが、毎度毎度乗り越えて頑張っています。
そんなうさみ先生はお孫さんのお世話にも大忙し。
小学校の長期休みには、お孫さんの宿題を見るために厳しいお婆ちゃんに変身です!
保育園でのうさみ先生からは想像がつかず、話を聞いてるだけで面白くて笑ってしまいます。笑
どんなに経験を積んでいても、反省や成長を忘れないうさみ先生の働く姿勢は見習いたいですね!
ブランク20年!45歳で復帰した女性保育士にゃー先生の事例
にゃー先生の自己紹介
名前「にゃー先生」
年齢「58歳」
ブランク20年で45歳で復帰。
趣味「美容」
ストレス発散方法「飲むこと!」
最近のプライベート事情「孫が産まれました!」

にゃーです。
ピアノが得意なのでリトミックで子ども達と関わることが楽しいです!
| にゃー先生が保育士を辞めた理由 | にゃー先生が保育士を復帰した理由 |
| 結婚を機に退職 | 自分のお小遣い稼ぎのために復帰 |
インタビュー② 生涯現役?主任として活躍中のにゃー先生


保育士を復帰されてから長いですが、辞めた理由と復帰の理由は何ですか?

辞めたのは、結婚がきっかけでです。
あの時代は結婚したり子どもが出来るとほとんどの人が辞めていました。
復帰したのは子育てが落ち着いたので、お小遣い稼ぎをしたいなと思ったからです!

確かに今でこそ社会的に産育休が当たり前になっていますが、昔はそうではなかったですもんね。
今では主任に就かれていますが、保育士として働く中で目標とか目指すものとかはあるんですか?

それが全くなくて…
まさか主任になるとも思ってなかったですし。
主任になると給料もアップになるっていうところで頑張っています。笑

お給料でやる気アップに繋がるのはもちろんだと思います。笑
幼児クラスでも乳児クラスでもどこでも安心して任せられるのはにゃー先生の強みですよね!

基本的に、「いや」とか「できません」とかの言葉は使わないようにしています。
でも、それがいらないプライドになるときもあるので気をつけてはいますが…
出来るように見せかけて出来てないことが多い自分に反省することもよくあります。

そんな姿も時々ありますが、にゃー先生は私の言葉をいつも素直に受け入れてくださるので、結果的にはみんなにゃー先生のことを信頼している感じがあります!
にゃー先生のすごいところは、どこのクラスの担当になっても構わないというスタンス。
保育士業界あるあるでいえば、
年齢を重ねるごとに、幼児クラス担当は体力的について行かなくなり乳児専属になっていくのが現状…。
でもにゃー先生は、パワフルで幼児クラスでも安心して担任を任すことが出来ます。
そんな働きぶりが認められ、主任に昇格。主任になったのもここ最近の話です。


ここ何年かで保育の重要な課題として「不適切保育」があげられると思いますが、昔と今で保育の仕方の違いを感じられることはありますか?

昔なら当たり前のようにしていた関わりも「これって不適切なのかな?」と自問自答したり、話し合ったりすることが多くなりました。
時代の流れなのかなとも思いますが葛藤だったり戸惑いはあります。

どんなところに戸惑いがありますか?

子どもを泣かせちゃったら結構周りの目が気になっちゃいますね。
わかりやすい場面では給食です。
昔なら苦手なものでもちょっとは頑張って食べてみようと促したり、食べるのが遅い子には頻繁に声掛けをしたり完食を目指していましたが、今ではそれをあまりよしとはされていません。
子どもがやりたくないことをすることってあると思うんです。
保育園は集団生活であり社会なので、生きる力を育てるために必要なことを私たちはしているつもりなので、子どもと私たちの信頼関係を知らない人から色々と言われるのは嫌だなと思います。
昔ならちょっと厳しめな言葉を使ったりすることもありましたが、今は子どもを否定せず常に笑顔で受け入れるって感じです。
保護者に疑われるのも怖いですしね…

不適切保育は本当に保育の課題ですよね。
気にしすぎて、果たしてそれが良い保育と言えるのか。
でも、保護者の安心を考えると私たちの主観だけで保育は出来ません。
若い保育士の保育観とベテラン保育士の保育観の違いもありますし、私も難しさを感じています。

昔と今では子ども達の心の強さも違いますし、親の子どもへの心配度も上がっている感じはあります。

どう違いますか?

子どもはネガティブ思考の子が多いように感じます。
それに、ちょっとしたことを気にしすぎて「まぁいっか!」みたいな捉え方がないというか…
その上、親は子どもそんな気持ちを真正面から受け止めすぎて、一つひとつ綺麗に解決しようとしすぎるというか。
例えば嫌なことがあった時、本当は親には
「そんなこともあるよ!気にしないで楽しもう!」的マインドに自然に持っていって欲しいところですが、今は
「どうしたの?そっか、それは嫌だよね。じゃあどうすればいいと思う?明日こう言ってみたら?」みたいな感じでめちゃくちゃ考えさせられて明日に持ち越されてしまうみたいな感じです。


わかります。
保護者の皆様は、そういうことを連絡帳に結構細かく書いてくれますよね。
それを書かれると、保護者の方達はこういうところを気にしたり心配されているんだなと感じて、その子自身への関わり方も考えされされますよね。
でも、ベテラン保育士さんは自信があるゆえに確かにちょっと厳しく見えたりすることもあります。
私も気になる時は声をかけてはいますが、私より経験があって年上の方に保育について注意はちょっと気を使ってしまう自分もいるんです。

長い保育経験があるとそれなりに自信もあるし、こうすれば子どもはこうなるという予想があっての保育なんですけどね。
今だけを見ているだけじゃなくてその先の子どもの未来を見ている。
未来を見ると今これを良しとして良いのかという葛藤です。

でも、ベテラン保育士さんは自信があるゆえに確かにちょっと厳しく見えたりすることもあります。
私も気になる時は声をかけてはいますが、私より経験があって年上の方に保育について注意はちょっと気を使ってしまう自分もいるんです。

そうですよね。
言いづらいですよね…
でも、そこはちゃんと教えてもらった方がありがたいです。
私も「不適切保育」のラインが曖昧なので園長のラインで注意されると納得できます。
園の中で不適切ラインがある程度あるのでそこのラインを越えないように保育することでやりやすくなりました。
現在は0歳児クラス担当のにゃー先生。
プライベートでは今年お孫さんが産まれるとのこと。
自分の孫を想像しながら保育をしているそう。
「これからは孫の世話も忙しくなる」となんだか嬉しそうに話しています。
飲み会も大好き。
人の噂話も大好き。
愚痴も大好き。
後輩達を集めて密かに会を開いているようです。
今時の子達からしてみれば、ちょっと迷惑?笑 的な要素もありますが
なんだかんだ平和に回っています。
いつまでも元気でパワフルなにゃー先生のまま続けていってほしいですね!
年配の保育士さんは
大抵、自分の保育に自信を持っています。
自分がやるから大丈夫。
自分なら出来る。
もしくは、自分だから出来る。
そんなふうに過大評価をされている方も少なくない印象です。
不適切保育についてよく問題になっている現在の保育と、一昔前の保育とはやっぱり違うところがあります。
年配の保育士からしてみれば、いまの保育は自由すぎる、甘すぎる、子どものためになっていない、と感じることもあるかもしれません。
でも、これが現在の保育です。
私自身も「適切な保育」とはどのような保育なのかを考える機会が本当に増えました。
子どものことを1番に考えて保育しているはずなのに、保護者や世間の目ばかり気にしてしまうこともあったり。
自分の豊富な経験から、自分ではこれで合っている、1番良い対応だと思っていても、世間や保護者、他の職員からは不適切の一歩手前だと捉えられかねないのです。
園長先生よりも歳を重ねていると、園長も注意しづらい…ということもよく聞きます。
自信があることはいいことですが
それが正解とは限りません。
1人で突っ走ることはないように気をつけていきたいですね。
ブランク30年!55歳で復帰した女性保育士わんこ先生の事例
わんこ先生の自己紹介
名前「わんこ先生」
年齢「60歳」
ブランク30年で55歳で復帰。
趣味「テレビを見ること・食べること」
最近のプライベート事情「社会人の息子が昇進して誇らしいです!」

わんこです。
パートで働いています!
遅番の子どもが少なくなった時間に少人数の子どもとゆったりと遊ぶ時間が好きです。
| わんこ先生が保育士を辞めた理由 | わんこ先生が保育士を復帰した理由 |
| 結婚を機に退職 | 離婚を機に仕事復帰 |
インタビュー③ 自分の生活にあった働き方でライフワークバランスを保っている保育士わんこ先生


わんこ先生は遅番固定のシフトで、パートですよね?
どうして復帰してからずっとこの働き方なんですか?

復帰した時は正社員で入りました。
遅番固定は変わってないです。
正社員で働いてみたんですが、体力的にかなり辛くて…
3ヶ月くらいでパート勤務に変更してもらいました。

復帰されたのも最近ですもんね。
遅番の固定には理由があるんですか?

私は夜型の生活で、早起きが難しいんです。
保育園的にも遅番の固定なら助かるというのを聞いたので希望しました。

保育園的にも遅番固定の人がいるとシフト上ありがたいですね。
遅番は終わる時間が遅いですし勤務時間が長くなりがちなので一般的には負担に感じてしまう方が多いので。
わんこ先生の復帰は最近ですが、復帰しようと思ったきっかけはあったのですか?

離婚しまして…
それがきっかけですね。
働かないとと思って、保育士に戻ることを決めました。
でも、経験もそんなにあるわけではないので担任ではなく、サブだったりヘルプだったりの立場で働かせてもらっています。
遅番固定で午後から出勤するパートのわんこ先生。
土曜保育も出勤します。
遅番と土曜の出勤は、シフト上とても助かります。
担任は持っていません。
サブとしての動きもしません。
書類などもやりません。
出勤してからのルーティンは、ほぼ固定。
わんこ先生は子ども達が午睡中に出勤します。
まずは、掃除から始まります。
子たち達が起床し始めると、保育に入ります。
保育に入るといっても、主に掃除です。
わんこ先生が保育に入っている間は、他の先生は誰かが保育から抜けて別の業務を進められます。
書類だったり、制作だったり、衣装作りだったり。
わんこ先生が入らない時は、全て担任に回すことになるので
わんこ先生が入ってくれる日はいつもより余裕が生まれるんです。
なので、ルーティンは決まっていると言ってもわんこ先生がどこの保育に入るのかは、状況次第で変わります。
延長保育の時間になると、園児も少なくなり、職員も順番に勤務時間が終了して上がっていきます。
遅番はわんこ先生と常勤保育士1名とでペアになっています。
子どもの人数も少ないので、わんこ先生は子ども達と手作り玩具を作ったりして自分なりの遊びを展開してくれています。


かなりのブランクがあっての復帰でしたが、不安や心配はありましたか?

もちろんありました!
私みたいな年配者が若い先生達とうまくやっていけるのかどうかが一番心配でした。

若い世代の先生達のことをわんこ先生はどう見えていますか?

「ゆとり」とか「さとり」とかよく言いますが、本当にその通りだと思うくらい甘い気持ちで働いているなぁと思ってしまって戸惑いがありました。
体調不良で休むことが多かったり、保育中に先生同士で喋っていたり、ゆっくり仕事していたり,,,
私の若い頃のことを思うと、全然違います。

昔と今の違いはあるかもしれませんね。
今でもそう感じていますか?

そう感じる部分はあります。
ちょっと注意されると落ち込みすぎて次の日から来れなくなたり、キャパオーバーが早かったりで、園長先生も大変だなと思います。
だから指導する側も甘くなって気を使いすぎてしまいますよね。
でも、行事とかに向けての取り組みが始まるとやっぱり熱意がすごく伝わってきますし、子ども達と一緒に頑張っている姿を見ると今も昔も変わらないかもしれないと思い直しました!
疲れを見せずに頑張っている姿に尊敬もしています。

園長としては若い先生達にも気を使いますが、年配保育士さんにも気は使いますよ!笑
そうですね。
私からみても、若い先生はよく頑張ってくれています。
若い先生達は、フレッシュで元気で子ども達と真正面から向き合っています。
いつの時代にも保育の現場には絶対必要な存在だと思っています!
ちょっぴり被害妄想癖のあるわんこ先生。
職員に対してだけですが、ちょっぴり感情の起伏が激しいわんこ先生。
わんこ先生に対してはちょっぴり多めの気遣いが必要ですが、円滑な人間関係で園を運営することを考えるとこれも仕事の一環ですね。
いつの時代も今と昔のギャップはあります。
時代は進んでいきますし変わっていきます。
自分が「昔」になるのではなく「今」になると少しはギャップが減るかもしれませんね。
最後に あなたの経験は保育業界に必要です

知識や経験は他のなににも変えられません。
あなたの宝です。
その宝を是非、保育業界で活かしてほしいです。
そして、あなたはさらに元気に!!
子ども達にパワーを貰って笑顔がもっと増えるでしょう。
生活に彩りを。
一歩踏み出してみませんか??
少しでも、保育業界で活躍する人が増えると嬉しいです。



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